脚本演出の西田さんは、小林賢太郎プロデュース公演でもおなじみで良く知ってる方なので楽しみにしてました。感想ですが、うーん・・・つまらなく、はなかった、です。いろいろ伏線も張られてて、なかなか面白い構成ではあったのですが・・・うーん・・・なんかあんまグッと来なかったんだよなー。いま思い返してみてもあんまり思い出せないし。正直役者さんにあんまり魅力を感じなかったというのもあります(>_<) 面白いと思ったのは片桐さん、きたろうさん、ムロさんくらいかなぁ。ちょっと残念。きたろうさんのキメポーズ勘違いネタは好きでした。しかし、池袋芸術劇場小ホールで6000円はないよなーw
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